
レアル・マドリードのベルギー代表FWエデン・アザールがレッドブル・ザルツブルグ戦で決勝ゴールを決めた。
マドリードは日本時間8日親善試合で日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルグと対戦。体重増加などでコンディション不良が噂されていたアザールだがこの試合でも先発出場を果たした。
そんなアザールは前半19分。コーナーキックのカウンターからゴールを決めた。
その後、スコアに変動はなく1-0でホイッスルを迎えマドリードが勝利を収めた。
なお、マドリードは日本時間12日に親善試合でローマと対戦。そして、18日にはリーガ・エスパニョーラ第1節セルタ戦を迎える。
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