ワールドカップ

史上最悪?!W杯出場選手の奇抜なヘアスタイル

ロシアワールドカップグループHの試合が日本時間19、20日に行われ、全チームが1試合を消化したことになる。そこで今回はW杯出場選手の奇抜なヘアスタイルを特集。主に海外のサッカーファンから寄せられた辛辣なコメントとともにご紹介したい。

ネイマール

ブラジル代表

海外ではあまり評判が良くない今回のヘアスタイル。「カップラーメンの麺を乗せたようだ」との辛辣な意見も。

ドマゴイ・ビダ

クロアチア代表

自慢のロングヘアーを刈り上げて登場。「W杯史上最悪の髪型」と評価する人も。

チョ・ヒョヌ

韓国代表

頭に玉ねぎを搭載したようなヘアスタイルはTwitter上で話題となり、日本でもトレンド入りを果たした。

ダビド・デ・ヘア

スペイン代表

たしかに、この髪型はそれほどユニークなものではない。リバプールGKロリス・カリウスもこのヘアスタイルだ。「ポルトガル戦で犯したミスは髪型のせいかもしれない」。

ロマン・トーレス

パナマ代表

身体だけでなく髪型も巨大だ。離れた位置から見ても強烈なインパクトを残している。

ポール・ポグバ

フランス代表

少し期待外れな髪型だ。数々の奇抜なヘアスタイルを見せてきただけに、短髪の黒髪は物足りない。

長友佑都

日本代表

代表が不振に喘ぐ最中でのイメージチェンジに批判の声も上がったが、妻平愛梨さんはSNSで「似合ってないって言われたの?んなの気にしなさんな 人には好みがある。色んな思いから金髪にしたんでしょうから」とフォロー。