ワールドカップ

グループステージで最もゴールを奪った『リーグ』は?

2位:イングランド・プレミアリーグ

合計得点数:32得点

主な得点者:ハリー・ケイン(トッテナム・ホットスパー/イングランド)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド/ベルギー)、モハメド・サラー(リバプール/エジプト)

なんと3位のブンデスリーガと23得点差をつけて2位にランクインしたのがプレミアリーグ。現在得点ランキング1位のハリー・ケインと、2位のルカクがリードするイングランドのトップディビジョンは、一瞬で試合を決められる選手たちがひしめき合っている。昨シーズンのプレミアリーグ得点王に輝いたモハメド・サラーは、負傷の影響で第1戦目のウルグアイ戦に出場できなかったものの、そのあとの2試合で合計2得点をゲットした。日本がベスト16で対戦するベルギーには多くのプレミアリーグのスター選手がいる。

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