
明治安田生命J1リーグの大分トリニータは20日、昨季限りで契約満了により退団したMF坂井大将がタイ1部のサムットプラーカーン・シティFCへ加入したと公式発表している。
長崎県出身の坂井大将は大分トリニータの下部組織から2015年にトップチームへ昇格。2016シーズンにJ3リーグで11試合に出場したもののプロデビュー後は出番が少なく、2018年にアルビレックス新潟、2019年にザスパクサツ群馬へのレンタルをへて昨年にガイナーレ鳥取に加入。J3リーグで27試合に出場していたが、期限付き移籍期間満了に伴いガイナーレ鳥取を退団。そして所属元の大分トリニータから契約満了を告げられていた。
一方、サムットプラーカーン・シティは元鹿島アントラーズ指揮官の石井正忠監督のもとで今季、30試合を戦って14勝5分11敗、勝ち点47の6位という成績で終了。先月には石井正忠監督との新契約締結を公式発表していた。
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