
インテル副会長ハビエル・サネッティ 写真提供:Getty Images
インテルの副会長で元アルゼンチン代表DFハビエル・サネッティが今年の末にインテルの会長に就任する可能性が浮上している。30日イタリアメディア『Tuttosport』が報じている。
同紙によるとインテルの会長のエリック・トヒル氏が2013年に株式を70%を取得するも2016年にその株式の40%近くを中国企業の蘇寧グループに売却。また先日、所有していたDCユナイテッド(アメリカ・メジャーリーグサッカー)の株も売却しており、サッカー事業からの撤退が噂されている。そこで、残っているインテルの株も今年中に売却をする可能性が浮上。蘇寧グループが買い取ることになるようだ。
もし、このような事態になれば会長の座にはサネッティが就任するのではないかと報じられた。果たしてサネッティの会長就任は実現するのだろうか。
ACLE決勝川崎フロンターレ戦でDAZN解説。佐藤寿人のコメント巡り批判続々
文: Shota | 2025/5/4 | 53
湘南vs福岡で…山下良美主審の判定に異論続々!DAZN解説者も「おかしい」
文: Shota | 2025/4/29 | 38
湘南ベルマーレvs柏レイソルで誤審?大橋侑祐主審・谷本涼VAR担当に降格処分論
文: Shota | 2025/4/21 | 31
浦和レッズ指定管理非指名…埼スタで音楽フェス開催巡り物議!公園緑地協会に批判も
文: Shota | 2025/5/7 | 24
広島スキッベ監督への処分巡り…名古屋戦・岡部拓人主審の降格論噴出
文: Shota | 2025/4/24 | 21