バルセロナは11日、コパ・デル・レイ、セルタ戦2ndlegで5-0と大勝した。しかし、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチは控えめな反応を見せた。12日、スペイン『マルカ』が報じている。
今季シーズン、バルセロナはリーガ・エスパニョーラを独走している。18試合を終えて、15勝3分と未だ無敗だ。ラキティッチは試合後の記者会見でまだ何も勝ち取っていないことを強調した。
「まだ何も勝ち取っていない。今日の試合はバルベルデ監督が就任してから最高の45分間だった。上手くプレー出来て楽しかったけどまだまだ先に難しい試合がいくつもある」
「この無敗記録が出来るだけ長く続いて欲しい。でもシーズン最悪の試合がこれから待っていると思う」
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