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欧州サッカー、今季“注目選手”は誰だ。得点王、アシスト王、パス王…2016/2017“スタッツ”キングをおさらい【TRIEB SCOUT】

2016/2017欧州サッカー“スタッツ”キング

1位(37):リオネル・メッシ(バルセロナ)
2位(35):エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
3位(31):ピエール=エメリク・オーバメヤン(ボルシア・ドルトムント)
4位(30):ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
5位(29):エディン・ジェコ(ローマ)
5位(29):ハリー・ケイン(トッテナム)
5位(29):ルイス・スアレス(バルセロナ)
8位(28):アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
8位(28):ドリース・メルテンス(ナポリ)
10位(26):アンドレア・ベロッティ(トリノ)

 注目に値するのはリヨンからアーセナルに移籍したアレクサンドル・ラカゼットだろう。昨季28ゴールを決めたストライカーがプレミアリーグ初年度でどのような活躍をみせるか注目が集まっている。また、ミランやパリ・サンジェルマン移籍の噂が絶えないイタリア代表FWアンドレア・ベロッティの動向にも目が離せない。一方で、ピエール=エメリク・オーバメヤンはドルトムント残留に落ち着きそうだ。

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