
アグスティン・ウルシ(Agustin Urzi)
所属:バンフィエルド(アルゼンチン)
年齢:19
総合値:70 ポテンシャル:88
U-23アルゼンチン代表MFアウグスティン・ウルシはポテンシャル88とトップレベルの数値に設定されている。しかし、総合値は70ということもあり評価額は200万ポンド(約2億6000万円)とお手頃価格だ。

アダム・ハロジェク(Adam Hlozek)
所属:スパルタ・プラハ
年齢:16
総合値:70 ポテンシャル:86
昨年11月にチェコのスパルタ・プラハでプロデビューを果たしたばかりの16歳FW。今季はすでに公式戦11試合に出場して4ゴール3アシストと母国リーグで結果を残している。
しかしFIFA20ではまだ16歳ということもあり能力は低いがその分移籍金は安い。獲得して数年間レンタルで成長を促すのもいいかもしれない。

久保建英(Takefusa Kubo)
所属:マジョルカ
年齢:18
総合値:70 ポテンシャル:87
レアル・マドリードからレンタルでマジョルカに加入した日本代表の久保建英もトップクラスのポテンシャルを持った選手の一人。評価額も330万ポンド(4億3000万円)と安いうちに獲得すべき選手の一人だ。
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