アーセナルのスペイン代表MFダニ・セバージョスがバーンリー戦を振り返った。18日、英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えている。
アーセナルは17日、プレミアリーグ第2節でバーンリーをホームに迎えた。試合は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットとガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで2-1と勝利。10年ぶりの開幕連勝を決めスタートダッシュに成功した。
セバージョスはこの試合でホームスタジアムであるエミレーツ・スタジアムでのデビュー戦となった。そこで2アシストを記録し、この試合におけるマンオブザマッチ(MOM)にも選出された。
そんなセバージョスは、以下のようにコメントを残している。
ダニ・セバージョス
「サッカーで最も重要なことは試合に勝つことだ。素晴らしいゲームを行い、チームの勝利を手伝うことができて、落ち着いて帰路についていることに満足感を覚えているよ。
真実は、この試合が私の人生で最も特別な日だったということ。今日という日を忘れることは難しいね」
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