レアル・マドリードに所属するベルギー代表MFエデン・アザール(31)が、自身の心境について語っている。スペイン『Fichajes』が伝えた。
チェルシー時代に輝かしいプレーを見せて、2019年夏に1億ユーロ(約147億2000万円)以上の移籍金でマドリードに鳴り物入りしたアザール。だが、在籍3年間で負傷離脱を繰り返しており、公式戦通算71試合で7ゴール11アシストの成績に留まっている。
カルロ・アンチェロッティ監督からの信頼を掴み取れず、今季もここまで公式戦6試合の出場にとどまっているアザールには複数クラブが関心。だが、マドリード残留を望み、監督にアピールしたいと語っている。
「レアル・マドリードを離れたくないが、もしかしたら自分だけの判断ではないかもしれない。ワールドカップが終わったら、僕の状況は変わっているかもしれない。プレーしたいけど、判断するのは監督だ。それを受け入れているけど、もっとプレーする資格があることを示したい。プレーできていない時は複雑だ」
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