サッカー史、衝撃の移籍破談10選

サッカー史、衝撃の移籍破談10選 写真:juventus.com, Getty Images
ユベントスは現地時間の18日、サンプドリアのパトリック・シック獲得を取りやめたことを発表した。同選手は心臓に問題を抱えているとみられており、メディカルチェックを通過することができなかった。
目まぐるしく動くサッカー移籍市場において、様々な理由で取引が土壇場で破談となることは少なくない。そこで今回はサッカー史に残る衝撃の移籍破談10選を紹介する。
パトリック・シック

パトリック・シック 写真:juventus.com
国籍:チェコ
移籍元クラブ:サンプドリア
移籍先クラブ:ユベントス
破談原因:メディカルチェックで心臓に問題が発覚したため。
ユベントスからオファーを受け、同クラブのレジェンドで同郷のパベル・ネドベド氏の背番号11を受け継ぐなどと期待された。移籍はほぼ確実なものだと思われていたが、加入直前にメディカルチェックの結果、心臓に問題があることが発覚しユベントスは獲得を見送った。現在はユベントスの宿敵であるインテルが獲得に動いている。
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